- 2005年6月19日 16:51
- その他
6月18日(土)ゼータ・ガンダムのはずが時間が合わず、バットマン・ビギンズを観ることに(なぜだか映画を見たい欲求に駆られていました)
前知識は、監督がクリストファー・ノーラン(この監督のメメントと言う映画が好みだったから)であること。渡辺謙がでるくらい。
始まって、十数分でた~!!渡辺謙。
おまえはパイ・メイ(キ○・ビル2に出てくる拳法の老師。彼も笑える)かーっ!とつっこみたくなるくらいの不自然なおヒゲにずっこける。
詳しい内容は語れないが話としてはさほど目新しいわけではなく、簡単なのだが演出?なのかテンポがよく、俳優も名脇役(モーガン・フリーマンとかゲイリー・オールドマンとか)に味があったので楽しめました。
まぁ、実際、ブルース(バットマンで大富豪のお坊ちゃんです)みたいな人がいたら困りますが(笑)
・けっこうー限定的な正義感(身内優先(笑))
・変な機械を仕入れてきては、町中を破壊しまくる。たぶん悪役より破壊したんじゃない?
・コスプレ・覆面趣味
かなーり、怪しいです。
